本校専任教員は、日本医学検査学会、日本臨床検査学教育学会等に積極的に参加・発表し、教育に関する調査・研究をおこなっています。その足跡をご覧下さい。
| NO. | 年 月 | 学会等の名称 | 発表者 | 演 題 名 | 場所 |
|---|---|---|---|---|---|
| 68 | 平成23年8月 | 第6回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 檜山由香里 | ディズニー接遇研修の教育効果について | 新潟 |
| 67 | 平成23年8月 | 第6回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 木村 泰 | 昨年度本校3年生における学習実績 | 新潟 |
| 66 | 平成23年8月 | 第6回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 香取尚美 | コミュニケーション能力向上への試み「日本語表現法」について | 新潟 |
| 65 | 平成23年8月 | 第6回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 山藤 賢 | 世界一!なでしこジャパンから学ぶ「指導力」と「組織力」 | 新潟 |
| 64 | 平成22年8月 | 第5回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 香取尚美 | 第56回臨床検査技師国家試験への本校第3学年の取り組みー全員卒業、全員合格への挑戦ー | 青森 |
| 63 | 平成22年8月 | 第5回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 檜山由香里 | 第1学年における技術教育の新たな試みとその教育効果ー OSCEへと繋がる昭和式技術能力の向上ー |
青森 |
| 62 | 平成22年8月 | 第5回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 木村 泰 | 臨地実習事前4種抗体確認及びワクチン接種の現状と取り組み | 青森 |
| 61 | 平成22年3月 | 第7回東京都医学検査学会 | 北條 翠 (第3学年生) |
免疫学的便潜血検査における採便指導の改善効果 | 東京 |
| 60 | 平成22年3月 | 第17回日本健康体力栄養学会 | 山藤 賢 | 北京オリンピック(サッカー日本女子代表チーム)におけるメディカルサポートの実際 | 千葉 |
| 59 | 平成20年8月 | 第3回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 香取尚美 | プロフェッショナル養成への挑戦 昭和式技術能力の確立 ―臨地実習後における4日間のOSCEを実施する意義― |
九州 |
| 58 | 平成20年8月 | 第3回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 木村泰 | 第54回臨床検査技師国家試験の正答率から見る本校の教育の落とし穴 ―京都保健衛生専門学校における正答率調査20校との比較― |
九州 |
| 57 | 平成20年8月 | 第3回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 大堀晶子 | 第54回臨床検査技師国家試験を検証する | 九州 |
| 56 | 平成20年8月 | 第3回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 生島唯 (第3学年生) |
第2回遺伝子分析科学認定士試験への挑戦 ―目標、計画、困難、過程、明暗から学んだこと― |
九州 |
| 55 | 平成20年8月 | 第3回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 檜山由香里 | プロフェッショナル養成への挑戦 やればできる ―第1回遺伝子分析科学認定士試験に学生が受験することの意義― |
九州 |
| 54 | 平成19年9月 | 臨床検査技師実習施設指導者等講習会 | 大西英文 | 臨床検査技師教育における臨地実習のあり方 | 東京 |
| 53 | 平成19年8月 | 第2回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 吉村将悟 (第3学年生) |
臨床化学検査学を理解させる教育手法 ー学生の視点からー |
香川 |
| 52 | 平成19年8月 | 第2回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 木村泰 | 人気度No.1の化学実習の教育手法とは | 香川 |
| 51 | 平成19年8月 | 第2回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 谷口智也 | 臨床検査技師国家試験低正答率の解析 −2養成校の解答分布による検討− |
香川 |
| 50 | 平成19年8月 | 第2回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 望月泰男 | 臨地実習直後に客観的検査技術能力試験を 取り入れた新しい評価方法について |
香川 |
| 49 | 平成19年8月 | 第2回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 檜山由香里 | 臨地実習前の客観的検査技術能力試験がもたらす学生への教育効果 | 香川 |
| 48 | 平成19年8月 | 第2回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 香取尚美 | いかに学生の弱点を自覚させ、価値ある変化に連結させるか | 香川 |
| 47 | 平成19年8月 | 第2回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 大堀晶子 | 次なる段階へ 本校の臨地実習施設における病理部門での標準化シラバス | 香川 |
| 46 | 平成18年11月 | 臨床検査技師実習施設指導者等講習会 | 大西英文 | 臨床検査技師教育における臨地実習のあり方 | 東京 |
| 45 | 平成18年8月 | 第1回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 石橋朋子 | 未知の教育課題に対し、どのようにしてカリキュラムを組み立てるのか −JICA(国際協力機構)によるカンボジア国研修生を受け入れての検証− |
東京 |
| 44 | 平成18年8月 | 第1回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 大堀晶子 | 全臨地実習施設でのシラバス導入における5年間の軌跡 | 東京 |
| 43 | 平成18年8月 | 第1回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 檜山由香里 | 臨地実習後(卒前)における客観的検査技術能力試験に関する検討 | 東京 |
| 42 | 平成18年8月 | 第1回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 谷口智也 | 伸展教育におけるメカニズム解明のための基礎的研究 | 東京 |
| 41 | 平成18年8月 | 第1回日本臨床検査学教育学会学術大会 | 木村泰 | 伸展教育におけるやる気度(5段階水準)評価に関する検討 | 東京 |
| 40 | 平成18年5月 | 第55回日本医学検査学会 | 中村朋子 | 臨地実習後(卒前)における客観的検査技術能力試験に関する検討 | 島根 |
| 39 | 平成18年5月 | 第55回日本医学検査学会 | 谷口智也 | 伸展教育におけるメカニズム解明のための基礎的研究 | 島根 |
| 38 | 平成18年5月 | 第55回日本医学検査学会 | 望月泰男 | 伸展教育におけるやる気度(5段階水準)評価に関する検討 | 島根 |
| 37 | 平成17年12月 | 愛媛県衛生検査所精度管理講習会 | 大西英文 | 臨床検査技師教育における臨地実習の精度管理を高めるために | 愛媛 |
| 36 | 平成17年11月 | 臨床検査技師実習施設指導者等講習会 | 大西英文 | 臨床検査技師教育における臨地実習のあり方 | 東京 |
| 35 | 平成17年9月 | 日本医学検査学会 第42回関東甲信地区医学検査学会 |
正木貴宣 (第3学年生) |
自らの職業に貢献と発展を願う 都臨技献血奉仕団活動参加の意義について |
東京 |
| 34 | 平成17年9月 | 日本医学検査学会 第42回関東甲信地区医学検査学会 |
山田洋之 | 学生への夢を繋ぐ臨地実習報告会の心理的教育効果について | 東京 |
| 33 | 平成17年9月 | 日本医学検査学会 第42回関東甲信地区医学検査学会 |
中村朋子 | 臨床技能の向上を目指した生理機能検査学実習Bの取り組み | 東京 |
| 32 | 平成17年5月 | 第54回日本医学検査学会 | 大堀晶子 | 全学年間結合を重視した伸展教育とは | 京都 |
| 31 | 平成17年5月 | 第54回日本医学検査学会 | 谷口智也 | 臨地実習において学生が行う基本的な 検査技術教育(水準分類)の確立に向けて( II ) |
京都 |
| 30 | 平成17年5月 | 第54回日本医学検査学会 | 望月泰男 | 臨床検査技師教育における臨地実習の技術教育のあり方を考える( I ) | 京都 |
| 29 | 平成16年11月 | 日本医学検査学会 第41回関東甲信地区医学検査学会 |
富井康明 (第3学年生) |
学生の視点から見た微生物学教育を考える | 筑波 |
| 28 | 平成16年11月 | 日本医学検査学会 第41回関東甲信地区医学検査学会 |
香取尚美 | 本校が台湾の中臺醫護技術學院と海外姉妹校締結する教育効果について | 筑波 |
| 27 | 平成16年11月 | 日本医学検査学会 第41回関東甲信地区医学検査学会 |
山田洋之 | 本校学生が医学部共用試験OSCEに 模擬患者等として参加したことによる心の教育効果 |
筑波 |
| 26 | 平成16年11月 | 臨床検査技師実習施設指導者等講習会 | 大西英文 | 学生指導法概論(3)グループ討議(3) | 東京 |
| 25 | 平成16年8月 | 全国臨床検査技師教育施設協議会 第31回夏期教員研修 |
中村朋子 | 総合的な判断力を養う微生物検査学実習の展開 | 大阪 |
| 24 | 平成16年8月 | 全国臨床検査技師教育施設協議会 第31回夏期教員研修 |
大西英文 | 臨地実習教育への期待と要望 | 大阪 |
| 23 | 平成16年5月 | 第53回日本医学検査学会 | 谷口智也 | 臨地実習における新しい教育の方向性[ III ] 〜標準化シラバスに向けての第2ステップ〜 |
富山 |
| 22 | 平成16年5月 | 第53回日本医学検査学会 | 木村泰 | 臨地実習における新しい教育の方向性[ II ] 〜到達目標(SBOs)に基づく形成的評価の導入〜 |
富山 |
| 21 | 平成16年5月 | 第53回日本医学検査学会 | 望月泰男 | 臨地実習における新しい教育の方向性[ I ] 〜段階別判定法を用いた成績評価システムの開発〜 |
富山 |
| 20 | 平成15年11月 | 日本医学検査学会 第40回関東甲信地区医学検査学会 |
村山亜季 (第3学年生) |
学生の立場から臨地実習について望むこと | 横浜 |
| 19 | 平成15年11月 | 日本医学検査学会 第40回関東甲信地区医学検査学会 |
鈴木喜敬 (第3学年生) |
学生の視点から見た本校の臨床検査技師教育について | 横浜 |
| 18 | 平成15年11月 | 日本医学検査学会 第40回関東甲信地区医学検査学会 |
生江麻代 | 本校の臨地実習施設におけるシラバス作成の意義(第一報) | 横浜 |
| 17 | 平成15年10月 | 臨床検査技師実習施設指導者等講習会 | 大西英文 | 学生指導法概論(2) グループ討議(2) |
東京 |
| 16 | 平成15年8月 | 全国臨床検査技師教育施設協議会 第31回夏期教員研修 |
大堀晶子 | 集団力学における学習効果を期待した基礎臨床検査学演習科目の導入(2) | 長野 |
| 15 | 平成15年5月 | 第52回日本医学検査学会 | 中村朋子 | 新しい教育制度における臨地実習施設の展開について | 埼玉 |
| 14 | 平成15年5月 | 第52回日本医学検査学会 | 大堀晶子 | 集団力学における学習効果を期待した基礎臨床検査学演習科目の導入(1) | 埼玉 |
| 13 | 平成15年5月 | 第52回日本医学検査学会 | 木村泰 | 付加価値教育に取り入れた集団力学による教育展開について | 埼玉 |
| 12 | 平成14年11月 | 日本医学検査学会 第39回関東甲信地区医学検査学会 |
木村泰 | 本校におけるカリキュラム改革 | 群馬 |
| 11 | 平成14年11月 | 臨床検査技師実習施設指導者等講習会 | 大西英文 | 学生指導法概論(1) グループ討議(1) |
東京 |
| 10 | 平成14年9月 | 第34回日本臨床検査自動化学会 | 大西英文 | 臨床検査技師教育の問題点と対応 | 兵庫 |
| 9 | 平成14年8月 | 全国臨床検査技師教育施設協議会 第30回夏期教員研修 |
大西英文 | 受入側の指導体制と条件 | 香川 |
| 8 | 平成14年8月 | 全国臨床検査技師教育施設協議会 第30回夏期教員研修 |
大西英文 | 学生のモチベーションを高める形成的評価 〜今、私達に求められるものは〜・・近未来のために何ができる・・ |
香川 |
| 7 | 平成14年5月 | 第51回日本医学検査学会 | 大堀晶子 | 私立中台醫護技術学院における学生へのアンケート調査 〜志望動機・職業観・学生生活を中心として〜 |
宮城 |
| 6 | 平成14年5月 | 第51回日本医学検査学会 | 谷口智也 | 臨地実習における新しい指導法の確立に向けて 〜学生へのモチベーションを高める形成的評価〜 |
宮城 |
| 5 | 平成13年5月 | (社)東京都専修学校各種学校協会 | 大西英文 | 臨床検査技師教育における臨地実習の在り方 | 東京 |
| 4 | 平成13年5月 | 第50回日本医学検査学会 | 石橋朋子 | いかに有能な臨床検査技師を育てるか 〜本校における早期教育の試み(第1報)〜 |
東京 |
| 3 | 平成13年8月 | 全国臨床検査技師教育施設協議会 第29回夏期教員研修 |
大西英文 | 若き教員に求められるものは 〜今日・明日・未来…のために〜 |
新潟 |
| 2 | 平成13年2月 | 第11回生物資料分析科学会 | 望月泰男 | 今、なぜ「心の教育」が必要であるのか | 愛知 |
| 1 | 平成11年8月 | 全国臨床検査技師教育施設協議会 第27回夏期教員研修 |
大西英文 | 本校におけるカリキュラム立案の方向性 | 佐賀 |




